フィルタリング: api_key x 消去
enhancement

SAML シングルサインオン (SSO) の CertCentral との統合のユーザー招待ワークフローを改定し、お客様が、お使いのアカウントユーアー招待を送信する前に、招待される者を SSO 専用ユーザーとして指定することができるようになります。これで、[新しいユーザーを招待する] ポップアップウインドウで、[SAML シングルサインオン (SSO) のみ] オプションを使用して、招待される者を SAML SSO のみに制限します。

注意:このオプションで、これらのユーザーについてすべての他の認証方法が無効になります。また、このオプションは、SAML をお使いの CertCentral アカウントで有効にしている場合のみ、表示されます。

サイドバーメニューで、[アカウント] >[ユーザー招待] の順でクリックします。[ユーザー招待]ページで、[新しいユーザーを招待する] をクリックします。「SAML SSO:ユーザーをアカウントに参加するように招待する」 を参照してください。)

簡易登録フォーム

当社では、SSO 専用ユーザー 登録フォームの簡素化も行い、,パスワードとセキュリティの質問要件を削除しました。これで、SSO 専用の招待される者に必要なのは、各自の個人情報のみとなります。

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お使いのアカウントの Discovery 証明書スキャンの結果を CertCentral ダッシュボード から確認しやすくし、[確認された有効期限切れが近い証明書],[証明書発行者],および [評価により分析した証明書] ウィジェットを追加しました。

各ウィジェットには、ドリルダウンして有効期限切れが近い証明書についての詳細を探しやすくできる双方向チャート (例. どの証明書が8~15日で有効期限切れになるか)、発行 CA ごとの証明書 (例. DigiCert)、およびセキュリティ評価ごとの証明書 (例. 安全ではない) が含まれます。

Discovery についての詳細

Discovery はセンサを利用して、ネットワークをスキャンします。スキャンは、CertCentral アカウント内から中央構成および管理します。

new

DigiCert Services API で、[オーダー情報] エンドポイントを更新し、お客様が証明書の申請方法を確認できるようにしました。Services API または ACME ディレクトリ URL から申請した証明書については、新しい応答パラメータを返します。api_key. このパラメータには、以下のキータイプとあわせてキー名が含まれます。API または ACME

注意:別の方法から申請したオーダー (例. CertCentral アカウント、ゲスト申請 URL、など) について、api_key パラメータは応答から省かれます。

これで、オーダー詳細を表示するときに、API または ACME ディレクトリ URL から申請したオーダーへの応答に新しい api_key パラメータが標示されます。

取得 https://dev.digicert.com/services-api/order/certificate/{order_id}

応答:

Order info endpoint response parameter

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新しい検索フィルタ – [申請済] – を[オーダー]ページに追加し、これにより、お客様は個別の API キーまたは ACME ディレクトリ URL から申請した証明書オーダーを検索することができます。

これで、[オーダー]ページで、[申請済] フィルタを使用して、個別の API キーまたは ACME ディレクトリ URL から有効、有効期限切れ、失効済、拒否済、保留中の再発行、保留中、および複製証明書を探すことができます。

(サイドバーメニューで、[証明書 >オーダー]をクリックします。[オーダー]ページで、[詳細検索を表示する] をクリックします。次に、[申請済] ドロップボックスで、API キーまたは ACME ディレクトリ URL 名を選択するか、その名前をボックスに入力します。)