フィルタリング: basic ev x 消去
enhancement

フレキシブル証明書用の新しい製品設定

証明書オーダープロセスで管理を強化するため、新しい製品設定2つ をフレキシブル証明書サービスに追加しました。

  • 許可される SAN の最大数 (250 を超えることはできません)
  • ワイルドカードを許可します。

現在、フレキシブル OV または EV 証明書オーダーに含まれる SAN の数を制限することができます。また、ユーザーがフレキシブル OV 証明書オーダーにワイルドカードドメインを含めるのを防止することができます。

左メインメニューのフレキシブル証明書製品設定で、[設定] >[製品設定] の順で進みます。

フレキシブル OV と EV 証明書

これらのよりフレキシブルな SSL TLS 証明書により、証明書をお客様ニーズに合わせやすくなります。スタンダード・サーバ Id、スタンダード・サーバ ID EV、セキュア・サーバ ID およびセキュア・サーバ ID EV。これらは以前の基本およびセキュア・サーバ ID 製品に代わるものです。

これらの新しい証明書を CertCentral アカウントについて有効にするには、アカウントマネージャまたは当社の サポートチームにお問い合わせください。

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DigiCert Services API では、新しく、よりフレキシブルな基本およびセキュア・サーバ ID SSL/TLS 証明書をオーダーするための新しい4つのエンドポイントを追加しました。これらの SSL/TLS 証明書がさらにフレキシブルなったことで、証明書をお客様のニーズに合わせやすくなり、その結果、古い基本およびセキュア・サーバ ID 製品が入れ替わります。

これらのエンドポイントを使用して、新しいオーダーと更新オーダーのみを行います。これらを使用して既存の基本およびセキュア・サーバ ID 証明書オーダーを変換することはできません。

これらの新しい証明書を CertCentral アカウントについて有効にするには、アカウントマネージャまたは当社の サポートチームにお問い合わせください。

フレキシブル OV と EV 証明書

これらの証明書は、お客様がデジサートSSL/TLS 証明書で得られる暗号化と認証に対応し、同時に、お客様ニースに合わせるためにどのドメインとワイルドカードドメイン* との組み合わせが必要な場合も、OV と EV 証明書を構築することができます。

*注意:業界基準では、OV SSL/TLS 証明書のワイルドカードドメインのみサポートされています。EV SSL/TLS 証明書では、ワイルドカードドメインの使用はサポートされていません。

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現在 CertCentral では以下の4つの新しい製品が利用できることを発表いたします。

  • スタンダード・サーバ ID
  • スタンダード・サーバ ID EV
  • セキュア・サーバID
  • セキュア・サーバID EV

これらの SSL/TLS 証明書がさらにフレキシブルなったことで、証明書をお客様のニーズに合わせやすくなり、その結果、古い基本およびセキュア・サーバ ID 製品が入れ替わります。これらの新しい証明書を CertCentral アカウントについて有効にするには、アカウントマネージャまたは当社の サポートチームにお問い合わせください。

フレキシブルな基本および OV と EV 証明書

これらの証明書は、お客様がデジサートSSL/TLS 証明書で得られる暗号化と認証に対応し、同時に、お客様ニースに合わせるためにどのドメインとワイルドカードドメイン* との組み合わせが必要な場合も、OV と EV 証明書を構築することができます。

*注記:ワイルドカードドメインのみ OV SSL/TLS 証明書に含めることができます。EV SSL/TLS 証明書では、ワイルドカードドメインの使用はサポートされていません。

フレキシブルなセキュア・サーバ ID OV と EV 証明書

これらの証明書には、スタンダード・サーバ ID と EV 証明書と同じ機能が含まれています。加えて、すべてのセキュア・サーバ ID 証明書にあるメリットが受けられます。

  • 優先認証
  • 優先サポート
  • 2つのプレミアムサイトシール
  • マルウェアチェック
  • 業界最高の保障