フィルタリング: ct-log x 消去

9月 6, 2018

new

DigiCert Services API の使用者が最長1週間の指定期間内にすべての証明書オーダーのステータスをチェックできる、新しい [オーダーステータス変更を行う] エンドポイントを追加しました。

この新しいエンドポイントについての詳細は、[DigiCert Services API のドキュメント[オーダー管理-オーダーステータスの変更を行う]を参照してください。

fix

プライベートまたは他の非パブリック SSL/TLS 証明書がログに入っていないのに CT ログにログ記録されたことを示す、CT ログメッセージングバグを修正しました。

注意:DigiCert はプライベート SSL/TLS および非 SSL/TLS 証明書を CT ログにログ記録することはありません。業界では、パブリック SSL/TLS 証明書にのみ、CT ログを使用しています。

これで、お使いのプライベート SSL/TLS または非 SSL/TLS 証明書 (例えば、クライアント証明書) の証明書詳細を審査するときに、CT ログ記録情報が表示されることはなくなります。

fix

コモンネームを使用してクライアント証明書を探すことができない [オーダー] ページ ([証明書] > [オーダー]) の検索機能バグを修正しました。

これで、コモンネームを使用して個別のクライアント証明書を 検索 するときに、一致するものが存在する場合に結果が返されます。

compliance

これは情報提供のみを目的としるため、特に対応は必要ありません。

2018年2月1日現在、DigiCert はすべての新規発行のパブリック SSL/TLS 証明書をパブリック CT ログ向けにパブリッシュしています。これは、2018年2月1日以より前に発行された OV 証明書には影響しません。2015年以降、EV 証明書には CT ログ記録が必要になっていますので、注意してください。「DigiCert 証明書は2月1日以降一般ログ記録予定」を参照してください。

enhancement

新しく "「証明書オーダー時に CT ログを除外する」" 機能を CertCentral に追加。この機能を有効にする ([設定] > [環境設定]) 場合、アカウントユーザーはパブリック SSL/TLS 証明書が証明書オーダーごとにパブリック CT ログにログ記録されるのを防止することがdけいます。

SSL he証明書のオーダー時、ユーザーには、SSL/TLS 証明書をパブリック CT ログにログ記録しないオプションがあります。この機能は、ユーザーが新しい証明書をオーダー、証明書を再発行および証明書を更新するときに利用できます。「CertCentral パブリック SSL/TLS 証明書 CT ログ記録ガイド」を参照してください。

enhancement

新しいオプションの CT ログ記録オプトアウトフィールド (disable_ct) を SSL 証明書申請 API エンドポイントに追加。また、新しい CT Log ログ発行済証明書オプトアウトエンドポイント (ct ステータス) を追加。「CertCentral API パブリック SSL /TLS Certificate Transparency オプトアウトガイド」を参照してください。

1月 12, 2018

new

DigiCert により別の CT ログ (Nessie) の一般利用が可能になります。Nessie は新しい、高拡張型、高性能の Certificate Transparency (CT) ログです。

この CT ログは、証明書の有効期限に基づき、1年漸増する個別かされた5つのログで構成されています。以下は、各証明書有効期限範囲がある CT ログエンドポイント URL です。

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12月 19, 2017

new

DigiCert により CT ログ Yeti の一般利用が可能になります。Yeti は新しい、高拡張型、高性能の Certificate Transparency (CT) ログです。

この CT ログは、証明書の有効期限に基づき、1年漸増する個別かされた5つのログで構成されています。以下は、各証明書有効期限範囲がある CT ログエンドポイント URL です。

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