フィルタリング: custom validity x 消去
fix

カスタム有効期間のゲスト URL での作動方法を改定するには、一時的に その機能へのアクセスを削除する必要があります。これで、新しいゲスト URL の作成時、,1年、2年、および3年の有効期間オプションのみ利用できます。

この変更が、既存のゲスト URL に影響を及ぼすことはありません。カスタム有効期間オプションを含む既存のゲスト URL は引き続き、以前と同様、機能します。

注意:3年の有効期間オプションは、プライベート SSL およびクライアント証明書にのみ適用されます。2018年2月20日現在、DigiCert は、3年のパブリック SSL/TLS 証明書を提供していません。この変更の詳細については、ここをクリックしてください。

ゲスト URL を作成する
サイドバーメニューで、[アカウント] > [アカウントアクセス] の順でクリックします。[ゲスト URL]セクションの[アカウントアクセス]ページで、[ゲスト URL を追加する]をクリックします。「ゲスト URL を管理する」 を参照してください。