フィルタリング: domains x 消去
fix

We updated the behavior for products that can use wildcard domain names and fully qualified domain names (FQDNs) in a certificate. After August 23, 2021 certificates including the wildcard domain name will only secure the FQDN and all of its same-level domain names without charge.

Subject Alternative Names (SANs) that are not at the same level as the wildcard domain name will be considered additional to the wildcard coverage. For example, a wildcard certificate for *.digicert.com will only allow FQDNs like one.digicert.com, two.digicert.com, and three.digicert.com to be included as SANs in the certificate without charge.

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CertCentral Services API:新しいサブアカウントエンドポイント

お使いのサブアカウントを管理しやすくするため、CertCentral Services API に次の2つの新しいエンドポイントを追加しました。[サブアカウントドメインを一覧表示する][サブアカウント組織を一覧表示する]

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レガシーアカウントアップグレード 2.0

認証済ドメインと有効作動している、パブリック SSL/TLS 証明書は現在、お使いのレガシーコンソール CertCentral へのアップグレード時のデータ移行に含まれることを発表いたします。「アカウントデータ移行について確認が必要なこと」を参照してください。

このリリースでは、レガシーコンソールの CertCentral へのフェーズごとのアップグレードを開始します。アップグレード基準は、会社規模、通貨環境、および機能の使用状況によって異なります。

注記:CertCentral アップグレードは 無料です。今すぐアップグレードに興味がある場合は、当社のアカウントマネージャか、サポートチーム にお問い合わせください。

コンソールへのサインイン時にお使いのレガシーアカウントがフェース1基準に対応している場合は、CertCentral へのアップグレードオプションを参照してください。アップグレード時、当社はお客様の組織と認証済ドメインをお客様の CertCentral アカウントに移行します。続いて、準備が整った時点で、お客様は有効作動している、パブリック SSL/TLS 証明書をインポートすることができます。

CertCentral へのアップグレードおよびデータ移行についての詳細は、「CertCentral へのアップグレードガイド」 を参照してください。

他のタイプの証明書

プライベート SSL、コード署名、S/Mime および他のタイプの証明書は、この時点ではインポートできません。プライベート SSL/TLS および SSL/TLS 以外の証明書は、個別移行作業の一部になります。