フィルタリング: guest urls x 消去
fix

カスタム有効期間のゲスト URL での作動方法を改定するには、一時的に その機能へのアクセスを削除する必要があります。これで、新しいゲスト URL の作成時、,1年、2年、および3年の有効期間オプションのみ利用できます。

この変更が、既存のゲスト URL に影響を及ぼすことはありません。カスタム有効期間オプションを含む既存のゲスト URL は引き続き、以前と同様、機能します。

注意:3年の有効期間オプションは、プライベート SSL およびクライアント証明書にのみ適用されます。2018年2月20日現在、DigiCert は、3年のパブリック SSL/TLS 証明書を提供していません。この変更の詳細については、ここをクリックしてください。

ゲスト URL を作成する
サイドバーメニューで、[アカウント] > [アカウントアクセス] の順でクリックします。[ゲスト URL]セクションの[アカウントアクセス]ページで、[ゲスト URL を追加する]をクリックします。「ゲスト URL を管理する」 を参照してください。

fix

[今すぐオーダーする] をクリックすると、[DigiCert アカウントサインイン]ページにリダイレクトされる、ゲスト URL 証明書申請ページのバグを修正しました。

現在、ゲスト URL から証明書をオーダーし、[今すぐオーダーする] をクリックすると、,申請が承認のため、アカウント管理者に提出されます。ゲスト URL についての詳細は、「ゲスト URL の管理」 を参照してください。

enhancement

[新しい管理グループ]ページに [ユーザーを自動更新する] 機能を追加し、これにより、オプションでお客様が新しい管理グループの作成時、管理グループの自動更新オーダーについて、デフォルトユーザーを設定することができます。この設定を行った場合、このユーザーはすべての管理グループ 自動更新証明書オーダー で元の申請者を入れ替え、自動更新中断を防止することができます。

サイドバーメニューのお使いのアカウントで、[アカウント] >[管理グループ]の順でクリックします。[管理グループ] ページで、[新しい管理グループを追加する]をクリックします。[新しい管理グループ]ページ、 [自動更新ユーザー] ドロップダウンで、すべての管理グループ自動更新オーダーでデフォルトユーザーを設定します。

new

新しいツールを CertCentral ポートフォリオ—ACME プロトコルサポート—に追加することで、ACME クライアントを CertCentral と統合し、OV と EV TLS/SSL 証明書をオーダーすることができます。

注意:これは、CertCentral の ACME プロトコルサポートのオープンベータ期間です。エラーを報告する、または ACME クライアントの CertCentral への接続サポートは、サポートチーム にお問い合わせください。

CertCentral アカウントの ACME にアクセスするには、[アカウントアクセス]ページ (サイドバーメニューで、[アカウント] > [アカウントアクセス]の順でクリック) に移動すると、新しい [ACME ディレクトリ URL] セクションが表示されます。

ACME クライアントの CertCentral アカウントとの接続についての詳細は、「ACME ユーザーガイド」 を参照してください。

お使いのアカウントについて ACME をオフにするには、アカウントマネージャまたは サポートチーム にお問い合わせください。

既知の問題

現在既知の問題のリストは、ACME ベータ:既知の問題」 を参照してください。

enhancement

DV 証明書を、ゲスト URL に利用可能な製品に追加しました。これで、GeoTrust と RapidSSL DV 証明書を ゲスト URL に追加することができます。

fix

セキュア サーバー ID 証明書をゲスト URL に追加すると、ゲスト URL の編集が妨害されるバグを修正しました。現在、セキュア サーバー ID 証明書をゲスト URL に追加すると、必要に応じて、ゲスト URL を編集することができます。

fix

プライベート SSL 証明書をゲスト URL に追加すると、ゲスト URL の編集が妨害されるバグを修正しました。現在、プラベート SSL 証明書をゲスト URL に追加すると、必要に応じて、ゲスト URL を編集することができます。