フィルタリング: order endpoints x 消去
enhancement

CertCentral Services API: Improved endpoints

In the DigiCert Services API, we updated the endpoints listed below, enabling you to skip the duplicate organization check to create a new organization.

Default behavior

By default, when you create a new organization (without providing an organization ID), we check the organizations that already exist in your account to avoid creating a duplicate organization. If the details you provide in the request match the details of an existing organization, we associate the order with the existing organization instead of creating a new one.

New organization.skip_duplicate_org_check request parameter

We added a new organization.skip_duplicate_org_check request parameter to the endpoints listed below so that you can override the behavior and force the creation of a new organization.

Example request with new organization.skip_duplicate_org_check request parameter

Example API request with the skip_duplicate_org_check parameter

Updated endpoints:

enhancement

CertCentral Services API: Improved order endpoints:

In the DigiCert Services API, we added a "domain ID" response parameter to the endpoints listed below. Now, when you add domains--new or existing--in your certificate request, we return the domain IDs in the response.

This reduces the number of API calls needed to get the domain IDs for the domains on the certificate order. It also allows you to perform domain-related task immediately, such as change the DCV method for one of the domains on the order or resend the WHOIS emails.

Note: Previously, after adding new or existing domains in your certificate request, you had to make an additional call to get the domain IDs: List domains or Domain info.

Updated order endpoints

Example response with new domain ID parameter

Order endpoints' example reponse with new domains parameter

enhancement

CertCentral Services API:改定オーダーエンドポイント:

DigiCert Services API で、下記のエンドポイントに["組織 ID"]応答パラメータを追加しました。これで、証明書申請に新しい組織を追加する場合、当社では、応答中に組織 ID を返し、お客様は、証明書申請ですぐに組織を使用することができます。

以前は、証明書申請に新しい組織を追加した後、新しい組織の組織 ID を取得するため、お客様に別途電話が必要でした。オーダー情報.

更新済オーダーエンドポイント:

新しい組織 ID パラメータ付き応答の例

Example response with new organization ID parameter

enhancement

基本およびセキュア サーバー ID 単一ドメイン証明書サービス (Standard SSL、EV SSL、セキュア サーバー ID、およびセキュア サーバー ID EV SSL) を改定し、「[your-domain].com と www.[your-domain].com の両方を証明書に含める」 オプションをこれらの証明書オーダー、再発行、および複製フォームに追加しました。このオプションでは、お客様は、コモンネーム (FQDN) の両方のバージョンをこれらの単一ドメイン証明書に 無料で 含めるかを選択できます。

  • コモンネーム (FQDN) の両方のバージョンを安全保護するには、「[your-domain].com と www.[your-domain].com の両方を含める]にチェックを入れます。
  • コモンネーム (FQDN) のみを安全保護するには、「[your-domain].com と www.[your-domain].com の両方を含める]にチェックを入れます。

「SSL/TLS 証明書をオーダーする」 を参照してください。

サブドメインにも適用されます。

新しいオプションでは、両方のバージョンのベースとサブドメインを取得できます。これにより、両方のバージョンのサブドメインを安全保護するには、サブドメインを [コモンネーム] ボックス (sub.domain.com) に追加し、 「[your-domain].com と www.[your-domain].com の両方を含める]にチェックを入れます。DigiCert が証明書を発行した場合、その証明書には以下の両方のバージョンのサブドメインが含まれることになります。[sub.domain].com と www.[sub.doman].com

[サブドメインにプラス機能を使用する]を削除しました

「[your-domain].com と www.[your-domain].com を証明書に含める」 オプションで、「プラス機能 -- サブドメインにプラス機能を使用する」 が使用できなくなります。そのため、[管理グループ環境設定]ページからオプションを削除しました (サイドバーメニューで、[設定] > [環境設定] の順でクリック)。

enhancement

DigiCert Services API で、下記の [OV/EV SSL をオーダーする],SSL をオーダーする (type_hint),セキュアサーバー ID を申請(オーダー)する,プライベート SSL をオーダーする,証明書を再発行する,および [複製証明書] エンドポイントを更新しました。これらの変更により、単一ドメイン証明書の申請、再発行および複製時の管理がしやすくなり、お客様が個別の追加 SAN をこれらの単一ドメイン証明書に 無料で 含めるかを選択することができます。

  • /ssl_plus
  • /ssl_ev_plus
  • /ssl_securesite
  • /ssl_ev_securesite
  • /private_ssl_plus
  • /ssl*
  • /reissue
  • /duplicate

*注意:[SSL (type_hint) をオーダーする]エンドポイントについては、 下記の dns_names[] パラメータのみを使用して、無料の SAN を追加します。

両方のバージョンのドメイン ([your-domain].com と www.[your-domain].com) を安全保護するには、申請で、common_name パラメータを使用して、ドメイン ([your-domain].com) を追加し、dns_names[] パラメータを使用して、他のバージョンのドメイン (www.[your-domain].com) を追加します。

DigiCert が証明書を発行した場合、両方のバージョンのドメインが安全保護されます。

example SSL certificte request

コモンネーム (FQDN) のみを安全保護する場合は、申請の dns_names[] パラメータを省きます。