フィルタリング: organizations x 消去
new

CertCentral Services API:新しいサブアカウントエンドポイント

お使いのサブアカウントを管理しやすくするため、CertCentral Services API に次の2つの新しいエンドポイントを追加しました。[サブアカウントドメインを一覧表示する][サブアカウント組織を一覧表示する]

new

レガシーアカウントアップグレード 2.0

認証済ドメインと有効作動している、パブリック SSL/TLS 証明書は現在、お使いのレガシーコンソール CertCentral へのアップグレード時のデータ移行に含まれることを発表いたします。「アカウントデータ移行について確認が必要なこと」を参照してください。

このリリースでは、レガシーコンソールの CertCentral へのフェーズごとのアップグレードを開始します。アップグレード基準は、会社規模、通貨環境、および機能の使用状況によって異なります。

注記:CertCentral アップグレードは 無料です。今すぐアップグレードに興味がある場合は、当社のアカウントマネージャか、サポートチーム にお問い合わせください。

コンソールへのサインイン時にお使いのレガシーアカウントがフェース1基準に対応している場合は、CertCentral へのアップグレードオプションを参照してください。アップグレード時、当社はお客様の組織と認証済ドメインをお客様の CertCentral アカウントに移行します。続いて、準備が整った時点で、お客様は有効作動している、パブリック SSL/TLS 証明書をインポートすることができます。

CertCentral へのアップグレードおよびデータ移行についての詳細は、「CertCentral へのアップグレードガイド」 を参照してください。

他のタイプの証明書

プライベート SSL、コード署名、S/Mime および他のタイプの証明書は、この時点ではインポートできません。プライベート SSL/TLS および SSL/TLS 以外の証明書は、個別移行作業の一部になります。