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Discovery では、証明書ページを更新し、新しい操作 —証明書を交換する— を [操作]ドロップダウンに追加しました。これで、証明書ページから、発行 CA に関係なく、いずれかの証明書を DigiCert 証明書と交換することができます。

(サイドバーメニューで、[Discovery] > [結果を表示する] の順でクリックします。交換する証明書の証明書メージの[操作]ドロップダウンを探します。[操作] >[証明書を交換する]の順でクリックします。)

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Discovery では、Discovery ダッシュボードの 評価別証明書 ウィジェットを改定し、お使いのパブリック SSL/TLS 証明書のセキュリティ評価が見やすくなりました (サイドバーメニューで、[Discovery]>[Discovery ダッシュボード]の順でクリック)。

更新の一部として、ウィジェット名を変更しました。セキュリティ評価が分析した証明書.次に、ウィジェット上のチャートを2つのチャートに分割しました。パブリック および その他。これで、ウィジェット上の パブリック | その他 トグルスイッチを使用して、表示するチャートを選択します。

セキュリティ評価が分析した証明書 - パブリック チャートには、お使いのパブリック SSL/TLS 証明書のみの評価が表示されます。セキュリティ評価が分析した証明書 - その他 チャートには、他の SSL/TLS 証明書のすべて (例. プライベート SSL 証明書) が表示されます。

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Discovery では、エンドポイント および サーバー詳細 ページを改定し、IP アドレスと、結果として生成されるホスト名/FQDN スキャンの間の相関性が分かりやすくなりました。

これで、ホスト名/FQDN 用のスキャンを構成し、スキャンのエンドポイント結果が IP アドレスを返したときに、ホスト名/FQDN を IP アドレスのあるスキャンから含めます。

更新に関する注意事項:ホスト名更新は、最新のセンサバージョン – 3.7.10 で利用できます。センサ更新が完了したら、スキャンを再実行すると、スキャン結果にホスト名/IP アドレスの相関性が表示されます。

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DigiCert Services API では、グローバル サーバー ID 証明書のオーダー向けに以下の2つの新しいエンドポイントを追加しました。グローバル サーバーID を申請(オーダー)する およびグローバル サーバー ID EV SSL を申請(オーダー)する.

  • POST https://www.digicert.com/services/v2/order/certificate/ssl_securesite_pro
  • POST https://www.digicert.com/services/v2/order/certificate/ssl_ev_securesite_pro

各グローバル サーバー ID 証明書に付属の特典

各グローバル サーバー ID 証明書には – 追加費用不要で – ポスト量子暗号 (PQC) ツールキット などのプレミアム機能への初めてのアクセスが含まれます。

その他のメリット:

  • 優先認証
  • 優先サポート
  • 2つのプレミアムサイトシール
  • マルウェアチェック
  • 業界屈指の保証 – お客様とその顧客を保護!

グローバル サーバー ID 証明書についての詳細は、「DigiCertグローバル サーバー ID」を参照してください。

グローバル サーバー ID 証明書を CertCentral アカウントについて有効にするには、アカウントマネージャまたは当社の サポートチームにお問い合わせください。