自動証明書更新をオンにする

TLS/SSL、クライアント証明書、およびコード署名を含むほとんどの証明書タイプについて。

開始前に

  • クレジットカードで支払を行った証明書オーダーについては、自動更新 機能は無効になります。
  • EV コード署名とドキュメント署名証明書は、自動証明書更新をサポートしていません。

自動更新をオンにする

  1. サイドバーメニューのお使いの CertCentral アカウントで、[証明書] >[オーダー]の順でクリックします。

  2. [オーダー] ペインで、ドロップダウンリスト、検索ボックス、または行ヘッダを使用して、自動更新が必要な SSL 証明書を探します。

  3. [オーダー#]行で、SSL 証明書の [クイックビュー] リンクをクリックします。

  4. 右側の [クイックビュー] ペインで、[ + 他の証明書情報を表示する...] をクリックして、[オーダー詳細] セクションを拡張します。[自動更新]下で、,ボックスにチェックを入れるか、証明書を更新する合計回数を選択します。

  5. これで、[自動更新] オプションはオンになっています。

    証明書が有効期限が切れる30日前になるごとに、自動更新されます。