発行した SSL/TLS 証明書を失効にする

必要な場合、発行済 SSL/TLS 証明書を失効にすることができます。例えば、証明書がもう必要ではない、あるいは証明書の秘密鍵の危殆化のため証明書を失効にする必要がある場合があります。

SSL/TLS 証明書失効プロセスは以下の3つのステップで構成されます。

  1. SSL/TLS 証明書を失効にする申請を提出する
  2. 管理者が同申請を承認する
  3. DigiCert が SSL/TLS 証明書を失効にする