Discovery service integration with automation
When CertCentral is configured for automation, it collects data from load balancers and web servers, and adds it to the central discovery inventory.
自動化からのこの情報は、センサーまたはクラウドスキャンなどの他のスキャンで検出された情報とともに利用でき、[スキャン名: 自動化アップロード]でタグ付けされています。
検出された情報はアプリケーションにIP/ポートが設定されるときに更新され、その後はこの設定の変更時に更新されます。
利用可能な情報には以下が含まれます。
エンドエンティティ証明書の詳細情報。
チェーンに関する情報(設定された中間証明書)。
ハンドシェイクに使用されたプロトコルと暗号の詳細情報(ウェブサーバのみ)。
サーバーで有効になっているプロトコルと暗号の詳細情報(ロードバランサーのみ)。
What's next
Schedule automation events to begin automating certificate lifecycle events for configured clients