API キー認証用に Postman を設定する
API キー認証用に Postman を設定するには、次の手順を実行します。
Postman を開きます。
「コレクション」の下にプロジェクトフォルダを作成します。「+」を選択して新しいコレクションを作成し、プロジェクトを定義する名前に変更します。新しいコレクションを右クリックして[フォルダの追加]を選択することで、コレクション内で関連する申請のタイプ(証明書やシートなど)をグループ化するためのフォルダを作成することも可能です。
新しいコレクションを選択します。[認証]タブで、[タイプ]ドロップダウンリストから[API キー]を選択します。「キー」の値として[x-api-key]を入力し、先に作成したサービスユーザーに関連付けられた API キーを「値」のテキストフィールドに入力します。

右上の[保存]を選択します。
Postman がAPI キー認証用に設定されている場合、Postman 経由でテスト登録を申請します。