証明書プロファイルを同期する
DigiCert ONE で新しい証明書プロファイルを作成すると、それらは自動的に ServiceNow に同期(インポート)されます。
証明書プロファイルを使用、修正、追加、および改善するときには、手動で同期プロファイルを有効化して、新しいプロファイルデータや更新されたプロファイルデータを利用可能にする必要があります。同期(管理者権限が必要)には、更新された DigiCert ONE のプロファイルが必要で、それを使用するために ServiceNow に入力します。
プロファイルの同期
ServiceNow の DigiCert Trust Lifecycle Manager で[証明書プロファイル]に移動します。
[プロファイルの同期]を選択します。[プロファイルの同期]ボタンが表示されない場合は、管理者ロールが必要です。管理者に連絡して、それを要求してください。
組織のアカウントで利用可能なすべての証明書プロファイルが表示されるようになりました。